髪が1箇所に集中するのを防ぐため、ドライヤーを持つ手はまめに動かして。上方向から毛流れに沿って風を当てると、キューティクルが整い、手ぐしでもツヤが生まれます。
風の向き&手ぐしでツヤを出す!
STEP3
素髪のままでドライヤーをかけるのはダメージヘアになる危険、大。熱から髪を守るケア剤をつけ、髪の根元からドライヤーをかけていきます。
ドライヤーは根元から
STEP2
タオルで髪を包み、ポンポンと軽く叩くような感じで水気を取ります。ごしごしこするのはNG.地肌の水気も、指の腹でやさしくもみ込むように拭き取って。
タオルはこすらず、叩くように
STEP1
一番やってはいけないこととも言えるのが、髪を濡れたままにして寝てしまうこと。髪はスピーディかつやさしく乾かすのが鉄則です。


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